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【ゲルマニウムとは】
ゲルマニウムは1885年にドイツのウインクラー博士によって発見された、元素番号32の元素です。
温度が上昇するとともにゲルマニウム間の結合が切れ、自由電子を生じ電導性を持つようになる半導体としての性質を持っている物質です。
32度以上になると活性化して、マイナスイオンを放出したり育成光線と言われている遠赤外線を放出するようです。
【ゲルマニウムの効果】
人の体には生体電流と言われる微弱な電流が流れています。
ゲルマニウムから放たれるマイナス電子が身体を流れる電流を整え、目眩や腰痛、肩こりなどの痛みの緩和、血流をよくするなどの効果があるといわれております。
副作用心配なく、その効果は半永久的というのも特徴です。
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実際に使用する場合はボールが
内側になるように装着いたします。
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